土地の味がございますTEL:0772-72-0429
FAX:0772-72-0247


「いらっしゃいませ」
とり松のホームページへお越し
いただき有難うございます

代表 前川 昇平
〒629-3101 京都府京丹後市網野町網野146
  




 店 舗 案 内

  ・柚香味噌粕漬け
  ・自家製調味料
   ・地物 松葉蟹
  ・ばらずし
  

   季節限定
   

  松葉蟹漁解禁
   11月〜3月末頃



  ・丹後最新情報




◇所属団体リンク◇

  ◇京都府物産協会
   京都のれん会

   京都物産出品協会
   京都名店会

 

お寄せ下さい 
 ◇お客様の声を
  お待ちしています。


 俳句投稿お願い
 ◇選句の上、看板に
   掲載させて頂きます。


※メールの内容はHPに紹介させて頂く事がございます。

ご予約は、お電話で
 お願いします。

 0772-72-0429

◎ホームページ特典◎
いつもご愛顧頂き
有難うございます。
感謝の気持ちを込めて
特典をご用意
させていただきました。


◎ホームページ特典1

とり松会席
2名様より、3日前迄に
御予約お願いします
ご注文のお客様、
お1人様に1つ
「ばらずし」をプレゼント


◎ホームページ特典2

 釣り ジギング ALBATROSS
乗船に付き
お1人様1回
1,000円割引券
※いづれも他の特典との
併用不可です。


 ◇季節の1枚◇

秋の訪れ

太陽に向かって

ー淡竹狩りー

天然のさくらんぼ〜♪

−筍狩り−







 −お店の裏に−
 −いただきました−

 −とり松の畑から−






 俳句看板

  掛け続け28年


 店の移転に伴い、道行く人に ”ほっ” と和んで貰える看板はできないかと企画。
町内3ヶ所にそれぞれ
違う句を4句設置。
月に1〜2回掛け替えます。



鮪が好物「豆」と言います
       H.21.6.4

店の裏の雪も
解け始めました

       H21.1.17

夕暮れの公園      H19.12.5

夕暮れの公園      H19.12.5

夕暮れの公園      H19.12.5

夕暮れの公園      H19.12.5

お店の裏のほっとする 風景です。 網野の町にもほんの 少しの紅葉が H19.12

夕暮れの公園      H19.12.5
 当店は、日本料理の店です京都府の日本海側、丹後半島の網野というまちで営み70余年になります。「城崎温泉より、
    車で東へ約50分。

日本三景の一つ、「天橋立」よりは、北西へ約40分。白砂青松と歌われる美しい海と山に囲まれ、自然に恵まれた土地にございます。

 上部の写真にあります、
名物「ばらずし」は、当地方のみに昔から伝わる郷土料理。全国百貨店の催事にも出展しております。

 お召し上がりいただいた
お客様がいらっしゃったら、とても嬉しいです。
 お蔭様でご好評いただき連日出展のお問合せを
頂戴しております。より多くの皆様に、「とり松」を
ご紹介できるよう、旬な
情報をお届けしていき
たいと思います。
どうぞ宜しくお願いします













 甘鯛
  昼 11:00〜2:00
  夜  5:00〜9:00

甘鯛
 毎週火曜日
  (火曜日祝日の
   場合は翌日休)

※お持ち帰り用お寿司
などは
  朝9時より承ります。
  お問合せ下さい。


甘鯛
座敷席 20席
  テーブル席 24席
  2階和室 20席前後

 甘鯛
  乗用車約20台
  バス駐車可
 
 甘鯛
  北近畿丹後鉄道
  (KTR)宮津線
  網野駅より徒歩7分


「アップ&UP!」
H21.7.22放送

65歳とは思えない
お元気な桑原征平さん

「おはよう朝日です」
H.20.5.20放送


TV撮影は楽しく
和やかな雰囲気でした。
もう少し料理の説明を
させていただきたかった
・・・・・です


「ニューススクランブル」
トレかん!取材風景
 (よみうりテレビ)

H.20.5.14放送







番組スタッフの皆様
お昼頃から夕方まで撮影
お疲れ様です。
とても和やかな雰囲気で
終える事が出来ました



− エクラ −
5月号

極上通販
  223ページに掲載


− シュプール −
4月号

乙女ずくしの和の案内帖
  268ページに掲載


  − サライ −
  増刊号2007.12.5

  美味取り寄せ帖
  15ページに掲載


「なるトモ」取材風景
 (よみうりテレビ)




 ランディーズの中川様、 高井様によみうりテレビの「なるトモ」の取材でご来店いただき
ありがとうございます。
 とても素敵な方達でした。



  
  −丹後のお酒−

丹後地方の酒造りの歴史は、峰山町の羽衣伝説に始まります。
水浴びをしていた天女の羽衣を羽衣老夫婦が隠してしまい
ます。天に帰れなくなった天女はやむなく老夫婦の養女となります。後に天女は、万病に効くと云われた酒造りに励んだということです。

 今でも、自然に恵まれた丹後には、綺麗な水・酒造りに適した美味しいお米・杜氏の技と、酒造りの条件が揃っています。

丹後には12もの蔵があり、個性的な地酒がいっぱいあります


  ◆のすたるじい◆
 唱歌・童謡・わらべ唄

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拡大表示されます。

  →過去の
  のすたるじいへ




天然素材の手造り料理     究極の「旨い」を追求
既製の物を扱う店が多くなった今、 当店は創業以来の手作りにこだわり、 旨いすし、旨い魚、旨い料理を作り 続けて参ります。

既製の物を扱う店が多くなった今、 当店は創業以来の手作りにこだわり、 旨いすし、旨い魚、旨い料理を作り 続けて参ります。
 
 既製の物を扱う店が多くなった今、 当店は創業以来の手作りにこだわり、 旨いすし、旨い魚、旨い料理を作り 続けて参ります。

           料理長  前川 昇平



天然岩牡蠣
硬い殻に包まれ濃縮された海の香り
身はぷりっぷりで味はクリーミーで濃厚!!
疲労回復の効果もありますので夏ばて防止にも
おすすめです
                     H22.7.19


フェイジョア
お店の庭に去年植えたフェイジョアの
赤と白の珍しい花がやっと咲きました
10月頃に実が熟し、熟した実は食べられて
パイナップルのような香りがするそうです。
甘い香りがするのか蟻がたくさん花に群がって
いますが、今から実が出来るのを楽しみに
しています。     H22.6.19


3月20日より
JR京都駅新幹線コンコース売場
『舞妓』 『スーベニア』にて


丹後名物ばらずしの販売を開始させていただきます。
限定数の販売となりますので
売り切れの際にはご了承下さいませ。

尚、販売品目は1人折・1人半折
のみの販売となります。
車内でのお弁当、お土産などにご利用下さいませ。




節分
香り高き高級焼き海苔と美味しい丹後米
素材の一つ一つに手間隙掛けた手作りの具
昔懐かし旨い巻ずし

皆様の幸に祈りを込めて巻かせていただきます

                     H22.1.20


松葉蟹解禁

今年も松葉蟹が始まりました
昨年よりも順調に水揚げがあるようです。
当店では中でも厳選した活きた地物大蟹のみを
使用し、今年もリーズナブルな地元価格で
ご提供していきます。
活松葉蟹だけが持つ至高の味をご堪能下さいませ
                  H21.11.7


鯖棒ずし発送開始

期間限定ですが、棒ずしの発送を
させていただきます
短い期間ではございますが美味しい物だけを
美味しい時期にと考えておりますので
何とぞご了承下さいませ

                   H21.11.1



おまたせしました・・
秋鯖入荷!!

丸々太った鮮度抜群の秋鯖が続々と入荷
鮮度のいいうちに締め、上質の松前昆布で
巻いた鯖棒ずしは今年も味も脂の乗りも最高級です。

                  H21.10.17


秋祭り
豊漁、豊作を祈願する秋祭り!
秋晴れの中威勢のいい年男達の声が
町中に響きわたっていました。
今年ももうすぐ蟹シーズンです。
今年のカニ漁も大漁になりますように・・・

             H21.10.12



のどぐろ
日増しに深まる秋の気配に
脂がのったのど黒が丹後の秋を伝えます
焼物、煮付け、刺身・・・何をしても美味しい魚ですが
すだちをたっぷりかけての塩焼がおすすめです。

ああ・・・なぜこんなに美味しいのでしょう(^。^)
             H21.10.12



壮観!!
〜10Mの巨大ばらずし作り〜
今日はあじわいの郷にて食の祭典という
一大イベントがありました。
                 H21.10.4




今日は天候にも恵まれ、たくさんのライダーの
お客様がお見えになられました。
この季節雨が降らなければ丹後半島の
ドライブは最高だそうです。
             H21.6.14



鮎解禁

今年も待ちに待った鮎釣・・・
解禁前から準備は続きます
大旦那がはりきって釣って来ました。
大きさはまだまだ小さめですが、大漁です。
鮎は勿論、大旦那も元気にはじけています。

ぜひ貴重な天然の鮎の香りをおたのしみ下さい。
             H21.6.3




丹後の鮑は9割以上が黒鮑です。鮑の中でも
美味しいと珍重されている種類です。

  お造りのコリコリとした食感を、磯の香りの
肝醤油につけて食べるも好し
 贅沢にバター焼きにして食べるのも格別です。
               H21.6.3




大型ゴールデンウィークがはじまりました!

新鮮な魚と、美味しい料理を
ご用意しております。
又、旅の思い出に、帰省のお土産に
当店自慢の丹後名物「ばらずし」をぜひどうぞ
             H21.5.3




これぞ幻
しま海老、どろ海老、白海老、鬼海老・・・・
丹後では、色々な海老がとれますが
今回の
ボタン海老は幻に等しく
大きさ、身の質とも絶品です。
                   H.20.9.21



間人産”クエ”
幻のクエ、天然釣り物(30キロ超)が間人沖で
あがりました。天然物は入荷が少なく、
全国から発注があったそうですが、
意地?で仕入てしまいました(-_-;)
刺身・お鍋・あら炊き・唐揚げetc・・・。
最高のクエをお召し上がり下さいませ。
                    H.20.9.19



川海老
この時期少量ですが、夏の珍味、川海老が
近くの川で獲れます
素揚げにし、塩をまぶすだけで、甘い
夏の香が楽しめます。
                H.20.8.6



白身魚の夏祭り
酷暑の中、丹後の白身魚は最高の季節を迎えます
伊佐木も脂を蓄え、白鱚・スズキ・こちなども
丸々と太り、味・質のピークとなります
煮ても焼いても刺身でも・・・丹後の夏本番です
                H.20.7.18



赤貝!
宮津はとり貝が有名になっていますが
実はこの赤貝も大変希少で香りもよく美味です
大きさも1個350g位の大粒な特上品です
                H20.7.11




ひらめとオコゼが入荷しました
混ざり気のない真白な色と艶は純天然物の証です。
写りが悪いですがオコゼの色も様々で、これも
数十分前には磯に生息していた証です。
まさに自然の恵み、丹後自慢の旬魚です・・・
お客様になりたい!(^^)!
                     H20.6.1




「おはよう朝日です」!
たまたまTV撮影が続きました。
当店スタッフも料理の説明をしようとはりきって
いましたが、レポーターのハイテンションにおされ
タジタジのようでした・・"^_^"

鰆のしゃぶしゃぶ・地穴子の洗い・白海老の天ぷら等
、当地方自慢の食材に心を込めて作った品々です。
お出し・タレ・薬味など料理を引き立てる自家製の
調味料で召しあがってみて下さい。
丹後のお土産のひとつになれば嬉しく思います。
                   H20.5.15




「ニューススクランブル」 トレかん!
今日は読売テレビの撮影があり、当地方の
郷土料理の「ばらずし」の紹介だったのですが
番組スタッフの皆さんとても一生懸命で
このお寿司の素晴らしさを伝えて頂きました。
撮影に参加したスタッフ(小幡君)も緊張の連続
だったようですが、何とか無事に終了出来ました。

こんな田舎町まで足を運んで、地元の郷土料理を
紹介して頂き本当に感謝感謝でございます。
(レポーターの武村陽子様本当に可愛い方でした)
                 H.20.5.11




甘鯛
散った桜を食べたのか
綺麗に色づいた天然鯛が獲れてます
刺身は勿論、頭や骨からも天然物でしか
出すことの出来ない美味しい出汁が取れます
(特製ぽん酢で頂く、鯛しゃぶも好評です!)
               H20.4.29



甘鯛
こちら丹後は久しぶりに小春日和
陽気につられて元気な蛸も出てきました。
旬には少し早い出番ですが、やっぱり丹後地蛸は
美味しいですね(^。^)  20.2.25



甘鯛
丹後の冬の寒さと共に、すばらしい 天然寒鰤があがりました。 12キロ以上もある丸々と太ったブリはまさしく 丹後の風物詩です。 今は鮮度が良くカチカチですので 薄く引いてしゃぶしゃぶに。 個人的には大きなカマ焼きがお勧めです。 1匹で2個しか取れない貴重な大トロの焼物 天然物の素晴らしさを実感して下さい


甘鯛
今日は天気もよくピカピカの立派な 鮮度抜群の甘鯛入荷 お刺身・塩焼・唐揚げ・酒蒸し 包丁を入れる前から美味しそう 11/30
  


甘鯛
●おまたせしました。     ただ今、よく太った上質の鯖が入荷しております。 味はう〜ん最高でした(^^   当店自慢の脂の乗った秋鯖ずしを、一度   ご賞味下さいませ。                平成19年11月10日
  
鯖にも色々ありますが、    一番脂がのって身も       厚くなってくる 秋から冬。
  当店の棒ずしは、   その中でもなかなか   手に入らない、最高級の天然国産真鯖です。   昆布は特注松前昆布、シャリは地元米を使用。   三位一体となった極上の味を一度お試し下さい。


  





甘鯛
  「ぼらの卵」 。“ぐろてすく”   からすみ作りです。   何十工程にも及ぶ作業を経て、   約20日で仕上がります。    写真は干しはじめて間もないものです。   味の決め手は、素材・漬け込み・手間ひま。   愛情込めて作った「唐墨」はまろやかで   味はお墨(・・)付きです。   素材がとても高価な為、あまり商いにはなりません。   道楽ですね。   実は、一昨年は天候が悪く、あまりいい   出来栄えにならず、ほとんどが   お蔵入りになりました。   昨年は、お蔭様でいい仕上がりになりました。   もしお試しになりたい方は、 発送もできます   のでお気軽に お問い合わせ下さい。

 ※目利きにかなった素材を使用しますので、
   漁の都合等により、品切れの場合がございます。
   ご了承願います。


            

          お待ちしています